GPGRIDPUNK 日本語攻略wiki

装備・レアリティ・マージ

装備は「集める」より「同じものを重ねる」ゲームです。マージの前提で、捨てるものを決めます。

01数字で分かっていること

ストア説明文には「最大300個の個別装備、6つのレアリティ」「各ヒーロー6スロット」「装備は強化でき、マージしてさまざまなビルドを生む」と書かれています。

ここから分かるのは、装備が「種類×レアリティ」の二重の広がりを持つこと、そして同じ装備を重ねる操作(マージ)が存在することです。

026スロットの役割

6スロットの内訳(武器・防具・装飾など)は公開されていません。ただし公開ビルドに WeaponSlot という識別子があるため、少なくとも1つは武器専用のスロットです。

残りの5つが何を受け持つかは不明です。当サイトでは推測で「頭・胴・脚」などと書きません。

装備の仕様(公開されている範囲)
項目値出典
装備の総数最大300種App Store 説明文
レアリティ6段階(名称は非公開)App Store 説明文
スロット数1ヒーローにつき6App Store 説明文
強化個別に強化できるApp Store 説明文
マージ重ねて別の装備にするApp Store 説明文
武器スロット存在する(WeaponSlot)公開ビルド

03マージの考え方

  • 同じ装備を2つ以上持ったら、まずマージを疑う。枠を圧迫するだけで、2つ持っていても強くならない。
  • レアリティが上がると、おそらく基礎値も上がる。ただし数値は非公開なので、体感で確かめるしかない。
  • 6スロットのうち、動かせない1枠(武器)以外は、ビルドに合わせて入れ替える。
  • 低ティアの武器を使い込むと上位ティアが解放される。捨てる前に、使い込みの進み具合を見る。

04不明な点

レアリティ6段階の名前、各段階の必要素材、マージの成功率、装備の売却可否は、いずれも公開されていません。

「レアリティが高いほど強い」という一般論は書けますが、それがこのゲームで数値的に何倍なのかは不明です。